「ごめん私、服あんま見たことなくてどういうのがあるのか、、」 「そうか、じゃあ一緒にいっぱい見て暁葉の好み探そう」 「ありがとう、、」 冬夜君はなんて優しいのだろ、本当に旭に似ている すると冬夜君は1つの店に入った 「わあ、すごい…可愛い、、」 その店に足を踏み位入れると視界いっぱいに可愛い物が広がる こんないっぱいなの初めてみた、、 いつも家ではお兄ちゃんのお下がりの服か お兄ちゃんが買ってくれた服を自分の部屋で着て楽しむかだった でも大体母にバレて没収された…