救ってくれたのは女嫌いなイケメン御曹司でした (仮バージョン)


お父さんのお母さんへの情は徐々に私へと移っていく

そしてお母さんはその事に気づき始める。

段々とお母さんから私への愛情は憎悪に変わっていった



そして私が小学5年生になった頃、お母さんとお父さんは離婚した。

私と旭はお母さんの元で暮らす事になった。

財政には困らなかった何故なら家は共働きしてたからだ

なんなら裕福な方だったと思う