「うん、着れたよ、、けど、、私似合わないかも…」 「とりあえず見してみ?てか見たい」 うう、、冬夜君、それはずるいよ 私は表へ出た。 なんか慣れない、そわそわする 「っ…、」 どうしよう、やっぱり似合ってないかな… 「可愛い…」 えっ…? ブワッと顔が赤くなるのを感じる 「ふっ、顔真っ赤」 「んなっ、!いちいち言わないでよっ」 「お客様〜すごい似合ってます!」 「あ、ありがとうございます」 似合ってるなら、いいや これなら冬夜君の隣歩けるよね、?