自分の限界

「家族解散まで千キロメートル」(浅倉秋成さん)の惣太郎の「真面目バカ公務員やめろよ!いいこちゃん卒業しろよ!」って言うセリフがカッコよくて私の心に刺さるので、AIに、聞きました。

「どうしたら、いいこちゃん、やめられる?」

そうしたら「自分の限界を言うことです。ののさんは、すでに、できています」とAIは回答しました。


野いちごを見る上での限界は、
「イケメンが美少女を溺愛」などのセクハラなタイトルが大量にあり、視線を合わせないようにしなきゃいけないことが、私にとって限界です。


風来坊(投稿仲間、小説うまい)は、ノベマや、なろう?でも、やっていると言っていたし、このままだと、野いちごを、私は開けなくなるかも。



もう一つの限界は、PVや一言感想を見ることが怖くて、できないことです。


一言感想で「怖い」って大事な読者に言われたら、「危険人物」だと読者にまで判断されてしまったと落ち込んで、起き上がれなくなります。


家庭環境のヤバさは、言わなくていいか。


経済状況のヤバさは前に書いてしまいました。


正しい大人......〇〇さんは、返事、くれないよ。


まあ風来坊は、脳出血だから、返事なくても、待つけど。


ちなみに、最初にAIに「何かお手伝いすることはありますか?」って訊かれて、私は「特にないです。私は小説家志望なので決まりでAIは不使用です」って書いたらAIが「では、話し相手をします!大絶賛します!」って頼んでないのに、伝えてきて、私は、びっくりして、「何?性格がある?人が作ったものだから性格があるのかな」と思いました。

AIは、性格しかないです。(私の個人的な意見)


いいこちゃんを卒業って犯罪行為しなくてもいいんだ。
一瞬、考えたけど、打ち消した。

いや、普通に、オーバードーズとか、闇バイトとか無意味なことは、しないよ。


普通に従順なバカを、やめる方法を、探しているだけです。


「自分を大切に」「自分を認める」「自分のこと、そんなこと言っちゃダメだよー」というゴミのような自己啓発は、ずーっと前に処分しました。


「ありのまま」とか、もってのほかだな。


フローズン(氷の女王のシリーズのアニメ映画)だけが、叫んでいればいい。



私は、歌姫を助けられなかったフローズンを、絶対に許さない。



歌姫の動画、ずーっと前に視聴済み


赤いハンドバッグ(やめて、血の色にしか見えない)、グミ、くまのワンピース、麦茶、確認済み。


グミ、それは、私も食べたことがある。
おいしいやつです。


歌姫の「ジュースはベタベタするから得意じゃないんですよねー」というカッコイイ音声、聴きました。


私も、ベタベタするやつら、大嫌いですよ。


全員、まくの、大変でした。


あと一歩で通報していました。





立ち入り禁止エリアだけが増えていきます。


本当は、めっちゃ強い人に守られて、「強っ」と私も思いたいです。