ごめんなさい。本当に

ごめんなさい。本当に、ごめんなさい。
「怖い」という一言感想をもらってしまって、私が、あなたに「危険人物」と判断された以上、言い逃れできません。

他の人たちから「美人は3日で飽きる」とか「働けば?」とか「悔しい」とか言われても、「そうかそうか、君は、そういうやつだったのか」(国語の教科書、エーミール)と心の中で思って終わりですが、あなたに「危険人物」と判断されると、ショックで寝込んでました。

だいたい10代の女子だったら、どう責任取ればいいんだとか、やっぱり、自分は怖いんだとか思うと、辛くて、辛いです。

ごめんなさい。本当に、ごめんなさい。

私は怖いから、〇〇さん(好きな人)や、風来坊(投稿仲間)から、返事をもらえなくて、当然です。

今日は、新月で、願い事を書くといいから、願い事を書きました。

私を怖いと思った人たちは安全なところで、汐見夏衛さんの小説を読みました(未来日記)

完了形(〜しました)のほうが、叶うらしいから。

昨日の話だけでは信じてもらえないかもしれません。
私の略歴を書きます。

漢字検定準2級、新聞の感想文のコンクール優秀賞、子規記念館「はがき歌」コンテストの短歌の佳作(今年初、落ちなかった)

だから、大丈夫だから。

これで、私の略歴を見て、あなたは、さらに、私が怖くなるはずだから、完全に、離れて大丈夫だから。


もっと安全性が高いところ、あるから。



私は、あなたに、安全でいてほしいです。



じゃ、気をつけて帰ってください。