次はムカデ競走だーーーっ!!
足にムカデを装着し、みんなでひとつになった。
息を揃えて出発!!!
いい感じー1位!!!
ゴールの手前で、うしろのひとに、足を蹴られて、踏まれた。足を捻ったが、耐えた。
足痛っ、、、、
あしをみてみるとあおむらさきいろになっている。
あーこれ捻ったな。けど放置だ!!
翠「みい、、!大丈夫か!!!!足!!!」
え、、、?すいくん?
周りがザワザワ言ってる。
「王子?」
「今日も潤わしいのになんであんなんに話しかけるの?」
未「大丈夫。なんともない」
翠「嘘だ。見せろ。」
私は大人しく見せると、翠は顔を顰め、私をお姫様抱っこした。
え?
お姫様抱っこ??
重いよ!!私!!!
未 「私重いから大丈夫だよ!!!」
翠「全然かりぃ、、、てかめしくってんの?」
未「いやいや!重いし!!!」
周りがきゃあきゃあ言ってたり、睨んでたりする人が沢山いるのに、2人は気づかなかった。
足にムカデを装着し、みんなでひとつになった。
息を揃えて出発!!!
いい感じー1位!!!
ゴールの手前で、うしろのひとに、足を蹴られて、踏まれた。足を捻ったが、耐えた。
足痛っ、、、、
あしをみてみるとあおむらさきいろになっている。
あーこれ捻ったな。けど放置だ!!
翠「みい、、!大丈夫か!!!!足!!!」
え、、、?すいくん?
周りがザワザワ言ってる。
「王子?」
「今日も潤わしいのになんであんなんに話しかけるの?」
未「大丈夫。なんともない」
翠「嘘だ。見せろ。」
私は大人しく見せると、翠は顔を顰め、私をお姫様抱っこした。
え?
お姫様抱っこ??
重いよ!!私!!!
未 「私重いから大丈夫だよ!!!」
翠「全然かりぃ、、、てかめしくってんの?」
未「いやいや!重いし!!!」
周りがきゃあきゃあ言ってたり、睨んでたりする人が沢山いるのに、2人は気づかなかった。
