ねえ、また笑ってよ

翠くんのバイクに乗って倉庫に着いた!

倉庫の下の階には下っ端の人達がいっぱいいて、私は上の階に連れてかれた。上の階には幹部の人とかが4人いた。

「わ、総長が女の子連れてきたじゃん!?めずらしー!」
「総長、、、この地味女だれ、、?」
「、、、、。」

翠「俺の大切な人。未唯、自己紹介して。あと、変装といていいよ。ここでは。」

私は言われた通り、変装をといた。

4人はびっくりしてたり、顔が赤くなってたりしてた。なんでだろ、、?

未「高校1年生。一ノ瀬未唯です。翠くんとは同じクラスです。えっと、、?知ってるかな?wind-bellの元総長、」

4人は
「「「「え!!!!!!」」」」

とハモリ


結「僕は下里結翔だよ。幹部!よろしくねーっ!あとめちゃくちゃ可愛いねーっ!!!☆僕と付き合おーっ、、!」

結翔くんは翠くんからゲンコツを食らった。


玲「俺は、七海玲。副総長。よろしく。一目惚れした。」

玲くんね!覚えた!え??なんか聞こえた。気のせいだよな。そしてこちらもゲンコツを食らってる。


空「俺は、、道田空。よろ。、、」

そらくんね!覚えた!

俊「ボクはしゅん!星野俊!趣味はゲーム!あとパソコン系得意だよーっ!ハッキングとかできちゃうかもっ!☆」
今度一緒にゲームしよーかな!しゅんくん可愛いし!

みんなの自己紹介を一通り聞いたあと、わたしは
みんなよろしくっ!ってにこってした


みんな暑いのかな?顔赤くしてた。