医者VS患者

この前、いつも通り、お問い合わせで、私に「(暴言を吐く)お母さんも心配してるよ」と言った看護師に断罪したら、その病院から、謝罪と、紹介状なしで精神科に来ていいというメールが届きました。

初めて希望が通りました。

さっき立ち入り禁止エリア、ノートに、まとめてました。

救急の時の精神科医がいいと書いてしまいました。
救急の時の精神科医は断罪しなくていいから楽でした。
断罪しなくていい精神科医は初めてです。

次の障害年金支給日以降に話を聴いてもらいたいです。
ここに大量にある怖い実話を愚痴ると読者が怖がるから。

ただ、精神科医には、絶対に余計なこと喋りません!!

だいたい、明日、歯医者で、歯医者が、やさしいから、明日は明日で、余計なこと言わないようにします。

医者×患者の恋とか、現実では、私は、ないです。

絶対に余計なこと喋りません。

余計なこと言わなければ、だいたい、大丈夫だから。

今日も、冷たい彼は超カッコイイです(医師のことではない)

「私にだけ甘い」の原因になる背後の敵たち、全員、蹴散らしておきます。

私にだけ優しいっていうか、冷たい彼のまわりの人たちがクソなんですよ......。

勝たせます。

映画化してるラブストーリーのケータイ小説作家なら、こんなきついことは言いません。