お近づきにならない

ノンフィクション・実話

西のの/著
お近づきにならない
作品番号
1786544
最終更新
2026/07/10
総文字数
266
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
2
いいね数
0
冷たすぎて、ごめんなさい。
めちゃくちゃ寝ました。
「悪口ばっかり」「性格悪い他人軸」「冷たい」など、特に女の人から、よく言われます。きつかったです。

最近、私の体の重力が減っていて、宇宙飛行士の船外活動みたいになっています。
「細いね」「細くて、うらやましい」「食べなさそうだよね」「少食そうだよね」と、よく言われます。
じゃ、そういうことで、私の勝ちが確定ということで(怒)

細いから、うらやましいんですよね?
勝ちだな。

体育教師の女性に「すぐ風に飛ばされそうだよね」と言われたこともあります。
はい。そうですか(怒)(断罪したかった)

家族から精神的虐待を受けていようが、充分な食事を与えてられていなかろうが、就労継続支援B型を3月にクビになって、3月から咳が止まらなかろうが、なんだろうが、僕は勝つ。

サービス管理者ふくめ、やつらの「幻影(嘘)を見せる能力」には負けないし、
全員まとめて断罪します。
引用「教室が、ひとりになるまで」(浅倉秋成さん)


だって、僕は「ASD(暗黙の了解、共通認識、冗談、欺瞞など全部、全く通じません)」だから。


白瀬(好きな人、傷を癒す能力がある)が、ここに来てくれたらいいんだけど、
来るわけないか。


現実の白瀬は、僕に「助けて」って絶対に言わない。
「危ないから離れていてね」と言ってました。




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