必ず白鳥さんを守る

ミステリー・サスペンス

西のの/著
必ず白鳥さんを守る
作品番号
1786339
最終更新
2026/07/07
総文字数
287
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
2
いいね数
0
こんにちは。
君たち、学校または、仕事を、がんばっていますね。日中PVが大人しくなるので、がんばってるなーって西先生は、思っています。今は7月なので、熱中症に気をつけてください。水分を、忘れないでください。

私は、生活保護を申請できるように相談しました。生活保護とは、生きるために守られることです。
君たちは、夢を大人から否定されていませんか?
守りたいです。
それと、個人的なことですが、私の誕生月が7月ということもあり七夕は欠かせないので、短冊に願い事を書きました。
「芥川賞を取れますように」
「私が〇〇さん(仕事が出来る黒田さんがモデルの男性)と幸せに安全に印税生活が、出来ますように」

誕生日が七夕、今日で31歳の西先生より

生活保護を申請しようとするほど、ピンチで、ごめん。

前作を読んでくれた方たち、ありがとうございます。
大ピンチなので、読者の存在に、私は救われています。

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