首を振る私。 「勇輝君の方が… ダントツで格好いい…!」 耳まで真っ赤にしてる勇輝君。 真摯に受け止めてくれる旦那さん、みーつけた。 「情け無い…ずっと見つめ合ってたいのに…」 目尻から輪郭線と後頭部しかみれない。