登場人物
名前 覇白蘭究飛兎(はくらくとう)通称白蘭(びゃくらん、はくらん)双子の姉
使い魔のような存在は神の使い全人と神鳥、神の獣。一番仲良しなのは鳳凰。いつも一緒にいる。
神の中の神弐第王神将の一人。弟の黒狼の100万倍の力を持っている。
(外見)
身長178,9㎝
白い髪に赤と青のメッシュの髪をしている。
右目は白目の部分が青く、左目は、赤くなっている。右目の黒目の部分は青い円形が中心にあり、周りは黒色になっていて、左目は、
赤い円形が中心にあり、周りは、白色になっている。右耳に青い円形が中心にある、黒い双竜の大きめのイヤリングをしていて、左耳には、赤い円形が中心にある、白い双竜の大きめのイヤリングをしている。
右指に、火、炎、風、雷、水、氷、土、草、呪い、闇を表す指輪がついている。左指には、火、炎、風、雷、水、氷、土、草、治癒、光を表す指輪がついている。同じものが手足にブレスレットとしてついている。ネックレスとして、赤と青の円形が中心にあり、周りに、白と黒が周りについている飾りをつけている。
普段は黒い狐の仮面をつけている。
魔法の属性は、全属性。
いつも洞窟にいる。
名前 顧黒蕗狼菟浮(こくろうとう)通称黒狼(こくろう)双子の弟
※二人そろって名前の漢字がムズイ。
神の中の神の弐第王神将の一人。
姉の白蘭よりは断然弱いが、それでも、かなり強い。神を100人一気に相手をしても余裕で勝てる力を持っている。姉が異次元すぎるから、見落としがちだがこちらもめちゃくちゃ強い。
(外見)
身長179,8㎝
黒い髪に赤いメッシュの髪をしている。
目は赤と青のオッドアイ。姉の外見がバケモノよりのせいでちょっと、薄く感じられることが多い。右耳に、黒い、双竜のイヤリングをしていて、左に白い、双竜のイヤリングをしている。白と黒のブレスレットとしてつけている。
普段は、白い狐の仮面をつけている。
魔法の属性は、光と闇。
いつも洞窟にいる。
安倍晴明
稀代の陰陽師
安倍昌浩
半人前の陰陽師
十二神将
晴明と昌浩に仕える、神の末席。
九千里
この物語の、最大の敵。昌浩たちが、白蘭と黒狼を仲間にしようと思った最大の理由。
第1章
新たな仲間
「ねえ、白蘭。日本という国の京都というところで大戦争が近々、起きると予言に出たぞ」
「そう、まあ、私たちには関係ない話」
「でも、近々、安倍なんちゃらかんちゃらと十二神将が俺たちを仲間にするために、突撃してくる予言が出るんだけど」
「そう、ホウちゃ~ん」
「なに」
「結界強化してて」
「わかったよ」
「ありがとう」
「白蘭、」
「なに黒狼」
「戦うときは、全人合わせて14人だけど」
「それはめんどくさいね。私たちは、人間を殺せるし、神も殺せるけど、さすがに、人間と神が合わせて14人は、分が悪いから、12人にする?」
「そうだね。でも誰にするの」
「攻撃力が全くない、天一と太裳とかいうやつは抜かそう」
「そうだね。結界なら、最強の決壊を貼れる、天空がいるからね」
「そうだね。」
ドガーン
「どうやら来たようだね」
「ええ。それじゃ行きますか」
「うん」
名前 覇白蘭究飛兎(はくらくとう)通称白蘭(びゃくらん、はくらん)双子の姉
使い魔のような存在は神の使い全人と神鳥、神の獣。一番仲良しなのは鳳凰。いつも一緒にいる。
神の中の神弐第王神将の一人。弟の黒狼の100万倍の力を持っている。
(外見)
身長178,9㎝
白い髪に赤と青のメッシュの髪をしている。
右目は白目の部分が青く、左目は、赤くなっている。右目の黒目の部分は青い円形が中心にあり、周りは黒色になっていて、左目は、
赤い円形が中心にあり、周りは、白色になっている。右耳に青い円形が中心にある、黒い双竜の大きめのイヤリングをしていて、左耳には、赤い円形が中心にある、白い双竜の大きめのイヤリングをしている。
右指に、火、炎、風、雷、水、氷、土、草、呪い、闇を表す指輪がついている。左指には、火、炎、風、雷、水、氷、土、草、治癒、光を表す指輪がついている。同じものが手足にブレスレットとしてついている。ネックレスとして、赤と青の円形が中心にあり、周りに、白と黒が周りについている飾りをつけている。
普段は黒い狐の仮面をつけている。
魔法の属性は、全属性。
いつも洞窟にいる。
名前 顧黒蕗狼菟浮(こくろうとう)通称黒狼(こくろう)双子の弟
※二人そろって名前の漢字がムズイ。
神の中の神の弐第王神将の一人。
姉の白蘭よりは断然弱いが、それでも、かなり強い。神を100人一気に相手をしても余裕で勝てる力を持っている。姉が異次元すぎるから、見落としがちだがこちらもめちゃくちゃ強い。
(外見)
身長179,8㎝
黒い髪に赤いメッシュの髪をしている。
目は赤と青のオッドアイ。姉の外見がバケモノよりのせいでちょっと、薄く感じられることが多い。右耳に、黒い、双竜のイヤリングをしていて、左に白い、双竜のイヤリングをしている。白と黒のブレスレットとしてつけている。
普段は、白い狐の仮面をつけている。
魔法の属性は、光と闇。
いつも洞窟にいる。
安倍晴明
稀代の陰陽師
安倍昌浩
半人前の陰陽師
十二神将
晴明と昌浩に仕える、神の末席。
九千里
この物語の、最大の敵。昌浩たちが、白蘭と黒狼を仲間にしようと思った最大の理由。
第1章
新たな仲間
「ねえ、白蘭。日本という国の京都というところで大戦争が近々、起きると予言に出たぞ」
「そう、まあ、私たちには関係ない話」
「でも、近々、安倍なんちゃらかんちゃらと十二神将が俺たちを仲間にするために、突撃してくる予言が出るんだけど」
「そう、ホウちゃ~ん」
「なに」
「結界強化してて」
「わかったよ」
「ありがとう」
「白蘭、」
「なに黒狼」
「戦うときは、全人合わせて14人だけど」
「それはめんどくさいね。私たちは、人間を殺せるし、神も殺せるけど、さすがに、人間と神が合わせて14人は、分が悪いから、12人にする?」
「そうだね。でも誰にするの」
「攻撃力が全くない、天一と太裳とかいうやつは抜かそう」
「そうだね。結界なら、最強の決壊を貼れる、天空がいるからね」
「そうだね。」
ドガーン
「どうやら来たようだね」
「ええ。それじゃ行きますか」
「うん」
