恋とは明月

その後も何かと関わってくる慎也君。



動じない私。



厄介払いしようとする神君。



の機嫌に合わせようと必死な慎也君。



「由香里ちゃん、頬っぺたむぎゅー」



SPの神君が阻止する。



「神もされたいか?むぎゅー」




「断じてない」