ラオン「しえも俺と組むだろ?」 でも、ラオンいつもしえと組んで嫌じゃないかな? そろそろ違う子と組ませてあげたいけど、 どーしよっ ラオンがシエルに近づいて耳元で囁く。 ラオン「(シエルにしか聞こえない声で)それに、しえとしかやりたくない。」