VI執筆中に発生した作者困惑案件。
Ⅰ〜Ⅴの時点で璃也×舞の恋愛構想は存在していなかった。
しかしVI執筆中に璃也を書いているうちに、「璃也、お前実は前から舞のこと好きだっただろ?」
という状態になった。
設定上では後付けだが、キャラクターの言動や性格を追っていくと自然に成立してしまったため、そのまま正式採用された。
Ⅰ〜Ⅴの時点で璃也×舞の恋愛構想は存在していなかった。
しかしVI執筆中に璃也を書いているうちに、「璃也、お前実は前から舞のこと好きだっただろ?」
という状態になった。
設定上では後付けだが、キャラクターの言動や性格を追っていくと自然に成立してしまったため、そのまま正式採用された。

![アイドル学園〜ステージに咲く美しい花〜 [完]](https://www.no-ichigo.jp/img/member/1082306/swt8bhm8ap-thumb.jpg)

