好きエピ1/4
Ep.3 【ツーショットで動揺を誘え!】
爽真と瑠奈の最初の深夜。
険悪からちょっとずつ関係を積む構成にしたかったのと、その中でちょっとキュンというかドキッと要素を入れたかったので初期爽真はかなり距離感バグで攻めてます。
ただし恋愛感情はない。
今は丸くなってますが、初期の爽真は他人の感情にも無関心だったのではと思います。そして瑠奈も、共演者をまだゲームプレイヤーのように思ってる。そんな奴に地雷踏まれて、激おこ。それが今じゃ……ねぇ。恋ってすごいですね。
ちなみに深夜会は恋愛的甘さを出すために考案しました。作者の別作品「姫君の憂鬱」「一等星センセーション」を読んでる方は知ってるかもですが、私の構成癖は強制的に恋愛っぽくなる要素を入れないと恋愛シーンに舵切るまでかなり時間がかかるタイプでして……。
おまけにヒロイン瑠奈だし。2人きりで演技を脱げる場所ならじゃれ合いからどんどん甘くなるかなと。結果的に爽真瑠奈を深める大切な時間になりました。
Ep.9 【プロ意識じゃカバーできないこともある】
タイトルカッコつけた瑠奈ポンコツ回。
この話までの瑠奈って本当に有能で殺伐としててサバサバ女で、可愛げがあまりなかった気がします。
で、瑠奈って料理できるの?と考えた時に、この仕事人間は生活やスポーツなどの娯楽に関してはポンコツそうだなとなってピーマン事件が爆誕しました。
紫苑が瑠奈にちょっと興味が出たのも多分この回です。
この時はまだ、「いや、この流れで包丁すら使えないのかよww」くらいのテンション感。
そこから下着事件を経て、瑠奈の裏に気づいて興味を持っていったのかなと思います。
爽真の嫉妬が露骨になり出したのもこの回。
そう思うと、三角関係の種まき回だったのかもです。ピーマン。
壮絶な三角関係の起点、案外しょうもない。笑
Ep.10 【あざとい悪女】
瑠奈がひよりを救う回。そして陸が瑠奈にいじめられる(語弊)回。
瑠奈の最初の味方はひより。ここは初期から決めてました。
この回で最初に思いついたのが、「陸くんドキドキした?」と、紫苑、下着スルーです。笑
この回、思い返すとあまり爽真の描写ないのですが、陸への迫り方には若干引っかかってる気がします笑
これの次話で、瑠奈「変なこと思わないでしょ」爽真「春野には」と言ってますが、「春野なら気にならない。瑠奈のだったらちょっと問題ある」という含みがあります。実は。
Ep.3 【ツーショットで動揺を誘え!】
爽真と瑠奈の最初の深夜。
険悪からちょっとずつ関係を積む構成にしたかったのと、その中でちょっとキュンというかドキッと要素を入れたかったので初期爽真はかなり距離感バグで攻めてます。
ただし恋愛感情はない。
今は丸くなってますが、初期の爽真は他人の感情にも無関心だったのではと思います。そして瑠奈も、共演者をまだゲームプレイヤーのように思ってる。そんな奴に地雷踏まれて、激おこ。それが今じゃ……ねぇ。恋ってすごいですね。
ちなみに深夜会は恋愛的甘さを出すために考案しました。作者の別作品「姫君の憂鬱」「一等星センセーション」を読んでる方は知ってるかもですが、私の構成癖は強制的に恋愛っぽくなる要素を入れないと恋愛シーンに舵切るまでかなり時間がかかるタイプでして……。
おまけにヒロイン瑠奈だし。2人きりで演技を脱げる場所ならじゃれ合いからどんどん甘くなるかなと。結果的に爽真瑠奈を深める大切な時間になりました。
Ep.9 【プロ意識じゃカバーできないこともある】
タイトルカッコつけた瑠奈ポンコツ回。
この話までの瑠奈って本当に有能で殺伐としててサバサバ女で、可愛げがあまりなかった気がします。
で、瑠奈って料理できるの?と考えた時に、この仕事人間は生活やスポーツなどの娯楽に関してはポンコツそうだなとなってピーマン事件が爆誕しました。
紫苑が瑠奈にちょっと興味が出たのも多分この回です。
この時はまだ、「いや、この流れで包丁すら使えないのかよww」くらいのテンション感。
そこから下着事件を経て、瑠奈の裏に気づいて興味を持っていったのかなと思います。
爽真の嫉妬が露骨になり出したのもこの回。
そう思うと、三角関係の種まき回だったのかもです。ピーマン。
壮絶な三角関係の起点、案外しょうもない。笑
Ep.10 【あざとい悪女】
瑠奈がひよりを救う回。そして陸が瑠奈にいじめられる(語弊)回。
瑠奈の最初の味方はひより。ここは初期から決めてました。
この回で最初に思いついたのが、「陸くんドキドキした?」と、紫苑、下着スルーです。笑
この回、思い返すとあまり爽真の描写ないのですが、陸への迫り方には若干引っかかってる気がします笑
これの次話で、瑠奈「変なこと思わないでしょ」爽真「春野には」と言ってますが、「春野なら気にならない。瑠奈のだったらちょっと問題ある」という含みがあります。実は。



