織田信長のハーブガーデン〜異聞・清洲会議でダンスを

歴史・時代

織田信長のハーブガーデン〜異聞・清洲会議でダンスを
作品番号
1782941
最終更新
2026/05/29
総文字数
51,522
ページ数
15ページ
ステータス
完結
PV数
13
いいね数
0
●●●●は実は生きていた!?暖かな人達と復讐譚が入り乱れる歴史IF!
あらすじ
主人公は、織田信長の命によりつくられた約3000種の薬草が育てられている伊吹山の薬草園で、通訳として働く少女スエ。本能寺の変が起き、安土城が炎上した夜、一同は黒装束を纏う謎の集団に襲われるが、火縄銃を持ち顔に傷のある不思議な武士、荒須又五郎に助けられる。
そして信長亡き後のこの薬草園の行く末の為、護衛を買って出てくれた彼と同行して、スエ達は清洲会議へと向かうことになるが、又五郎の正体は実は……。

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