ひとりが嫌で、今日も笑う。


初めまして、藍月。です。


まず、この作品を最後まで読んでくださったこと、本当にありがとうございます!

この小説が私の人生初の作品です。

ひとまず、完結できたことにほっとしています。

初めて書いた小説ということもあり、同じような表現や打ち間違いなどもあったかもしれませんが、大目に見てもらえると嬉しいです。



今回の作品は、最終的に誰とも付き合わないという方向性にしました。

お気に入りの人物がいたら、教えていただけると嬉しいです。


そして、番外編も書こうと思っています。

作品内ではイベント系がなかったので、番外編の方で書ければなと思っています。

番外編の方も時間があれば読んでいただけると嬉しいです。



ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

あなたの夜が少しでも優しくなりますように。

──2026.5.22 藍月。