星と月と太陽と


星愛「わかったよ。倉庫、行くの?」



李都「え、いいんですか?」



奏「星愛先輩行きましょー!」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


彼方「誰のバイク乗るんやー?」



星愛「んー、奏かn「俺のに乗れ」



え、まさかの楓!?



星愛「はいはい。先輩ってこと、忘れるなよ」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ふう、やっと着いた



え、、、?



楓「星愛どうしたんだ?」



星愛「もしかしてだけど、、、



     あんたたちって、銀河?」



李都「え、そうですけど、、」



星愛「まじかよ、、、」



銀河以外の正統派ならどこでも良かったのに、、



よりにもよって銀河なんて



そう葛藤しているうちに意識を手放した