悪魔が夢をみた結果、壊されました。心を〜


なくなったのに対し

反論するであろう私の態度に狼狽えないはず。

零君なら……、


カイくんなんて存在はなかった、

が想像以上に後悔の度が大きかった模様で。


おかしかった。

笑えた。


尊厳をもう一度得たようなもの。

嘘泣きでうさぎがもどってきようが
気にしない毎日を送るだけだけど。