凪「結月!やっと起きたの!?」
羽矢「心配したんだからね!」
結月「はいはい。ありがとーね」
咲茉「ゆづ、、、龍凛と話、できる?」
ゆづはちゃんと龍凛を信頼していた
龍凛は「駿」を追い出すだろうか
結月「大丈夫だよ。煌と話したいしね」
咲茉「じゃあ今度ここに呼ぼ!」
凪「咲茉と結月は気まずいだろうから、僕らが連れてくるよ」
羽矢「煌に話通せばいいだけだしね」
凪、羽矢、、、ありがとう
実は、一週間前に煌からメールが来ていた
「みんな覚悟はあるよ
駿を信じるって」
早いうちに来てもらった方が良い
私は凪と羽矢に話をつけ、
煌に返信した
「明日、12時に玲蘭学園校門前」

