ガン ガン ガン ガン
ただひたすら顔面を殴る
凪「咲茉、やめろ!!早くいかないと!」
はっ、そうだ。ゆづのところに行かなきゃ
涼也を警察に託して、
龍凛に一言
咲茉「じゃあね。
覚悟が決まったら、連絡して?」
用意していた車に乗る
運転手「○○病院でよろしいですか?」
咲茉「お願い」
咲茉「どぉしよぅ。えまのせいで、ゆづが、、、」
凪「大丈夫。咲茉のせいじゃない
それに、結月はこんなことで死なない」
咲茉「でもぉっ」
凪「結月は、咲茉が悔やむのを望んでない」
咲茉「そぅだよね、、、」
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