涼也「もうすぐで、松崎組がくるんだぞ?お前らじゃ勝てねえよ」 ついさっき旭にぃから来たメールを涼也に見せる 咲茉「松崎組、もうつぶれたよ?」 旭にぃと陽にぃに潰すように頼んだのだ こういう時はちゃんとやってくれるから助かる 涼也「は?嘘だろ?お前ぇぇぇぇぇぇ!」 パン、と乾いた音が響いた 涼也が私に向かって撃ったのだ 後ろには煌、、、 覚悟を決めた、のに 一向に痛みは来ない