最強少女と伝説


気が付くと、私が泊まっている部屋にいた




煌が運んでくれたんだと思う




ピンポーン




そろそろ、か




ガチャ




咲茉「どうぞ?」




駿「あり、がと」




リビングのソファに座った




緊張して、首元のネックレスを握る




大丈夫、大丈夫、間違ってても大丈夫、、、




早く答えが聞きたくて、すぐに本題に入る




咲茉「駿ってさ












______結月くん、なんだよね?」