キャラたちに質問してみた!

インタビュアー「九条桜士さん。よろしくお願いします」

桜士「よろしく」

インタビュアー「では、趣味を教えてください」

桜士「読書と格闘技。あとは料理も好きだ」

インタビュアー「暇な時は何をしていますか?」

桜士「暇な時はほとんどないが……。まあ、読書をするかな」

十「僕たちの仕事、ブラック企業並みですからね……」

インタビュアー「特技はありますか?」

桜士「足音で誰なのかを判別できる」

インタビュアー「学生の頃は何部だったんですか?」

桜士「中学・高校共に剣道部だった」

インタビュアー「なるほど。得意科目と苦手科目はありましたか?」

桜士「得意科目は数学だったな。苦手科目は特になかった」

インタビュアー「日本語以外に何語が話せますか?」

桜士「英語とドイツ語。あとはフランス語とロシア語とスペイン語が話せる」

インタビュアー「独学ですか?それとも誰かに教わったんですか?」

桜士「ほとんど独学だ」

インタビュアー「一花さんたちに知られたくないことはありますか?」

桜士「……公安に配属されたばかりの頃、潜入調査でターゲットの趣味嗜好のために女装したことだ」

インタビュアー「憧れの人はいますか?」

桜士「一人の医師として、人として、一花を尊敬している」

一花「桜士さん!尊敬だなんて……!」

インタビュアー「もし一つだけ魔法が使えたら、どんな魔法を使いたいですか?」

桜士「魔法か……。一花と一花が大切に想っている人が幸せになれる魔法かな」