「いいって☆」 しかし…私は馬鹿だった… 克哉に感謝するなんて… あの克哉が…あの変態が… タダでこんなことするわけが無かったんだ… □■お風呂■□ 「んー!気持ちいい!」 私は湯船に浸かっていた。 気持ちいい…やっぱりお風呂大好きぃ~♪♪ 幸せぇ~♪♪♪♪ 「♪♪♪♪」 私はあまりに気分が乗ったので、鼻唄を歌っていた。