「か、可愛い!?俺は男だぞ!!」 相当恥ずかしいみたい。 「わかったわかった!次は…」 「ちょっと待てよ。」 私が次の場所を言おうとすると、克哉は少し怒ったようにいった。 でも…その理由がね…。 子供っぽくて…ハァ~…。 「俺は可愛くない。なら、俺はどうだ。」 ………(-*-@) 「…………何て言ってほしいの??」 「ありのままを。可愛くねぇよ??」 たぶん…これを言って欲しいんだろうな…。 変に意地悪するとあとから大変だしな…エロくて。