私はママの話を無視して学校に行くことにした。 でも… このママの勝手な行動から、私の凄く大変なLifeは始まったの… □■学校■□ 「おっ☆今日は純白だね。」 え? いつの間にか克哉が現れて、また私のスカートをめくり、パンツを眺めていた。 「キャァァァ!!毎日毎日!!本当に!!離して!!」 何故か克哉はめくったらそのまま手を離さず、 スカートを上に挙げたままパンツを眺めている。