充実した毎日

悠斗「確か明後日の予定なかったよね?覚悟しといて。」
その言葉を言われて私の顔はボボッと赤くなった。
由華「恥ずかしいよー。っていうか、明後日の昼はあれでしょ?みんなで食事。」
海未「あっ。そうだった。ていうか、らーくん。バイト、忘れてない?」
蘭「忘れてたー。ありがと。」
そう言ってか蘭がバイトに戻ろうとしたとき、海未が蘭に耳打ちをした。なんて言ったのかまでは聞こえなかった。


「あの事言ってないよね?らーくん?言ってたら殺すよ?」