充実した毎日


そこまで言われてため息をついた。
蘭「まあまあ、由華。落ち着いて、」
由華「落ち着いてるよ!」
蘭「僕は困ってないから大丈夫だよ。ていうか、時間のほうがやばいよ。じゃあ、行こうか。」
由華「あっ。うん。行こっ」と言って私達は公民館へと向かったのだった。