王子は姫を愛して止まない

初めまして、こんにちは、今晩は、おはようございます(?)はるまちと申します。

この度は数あるお話の中から「王子は姫を愛して止まない」を読んでくださりありがとうございます。

今回もついつい際どいシーンを盛り込んでしまいましたが、それがまた実風から姫乃への抑えきれない思いが現れていると嬉しいです。

この作品は結果的に結構あやふやなままなので、もしも読みたいと言ってくださるかたが居れば、小ストーリーを投稿しようかと思います。

コメントもいただけると励みになります。

改めまして、ここに来てくれた皆様、ここまで読んでくださった皆様に感謝を。

またどこかでお会いできると嬉しいです。