君と見た花火を忘れない


傍目からみたら力持ちか相撲か疑われてそう

だね。


宇宙一のjリーガーになって


その後は幸せな家庭を築いて


裕福な暮らしがしたいなぁ…なんて



眠ってしまった。



結局朝まで起きなかったらしく、


家が分からないので



駅のベンチに横たわせられて


朝まで2人いたらしい。



寝ぼけ眼を擦りながら起きると



腕組みながらウトウトしてる呉羽君。