感謝の念で書くことにするこの小説に意を決して名付けてみる「感謝」という名を…。

そして、「感謝」をテーマの元、書いてみている。
この小説にてネタバレをしているのは、理由がある。
憶測に秘めていてほしい…
これは、23世紀前の本当のお話だと…。

これは、ある魔女のお話。
決して私の話ではないとまでは言ってない。

ノンフィクション作家なら世の中に沢山いる。

私は、そのような作家と同じようにはなりたくないので安全尚且つ安泰な暮らしが目標なので、今回は、小説化希望は、致しません。

宜しくお願い致します。