小学校1年生の授業中、印象的だった出来事がいくつかある。順番はあんまり覚えていないから、順不同。
まず、平仮名の「え」を上手に書いたとき、加配の先生にそれを褒められた。飾って置きたいほどの出来だったらしい。しかし、自分は鉛筆で黒く塗りつぶした。自分は褒められたら伸びるタイプではなく、調子に乗ったり、照れたりし、うまく受け入れられない感じ。どちらかというと、叱られたら伸びるタイプだが、叱りの加減が合わないと余計だめで扱いにくい。
次に、支援学級での、日本地図のすごろく。6年生たちと一緒に。難しい漢字も出てきたが、何回もやっていて、自分には難しく感じなかった。とても面白かった。
次に、今考えると、ふざけていて無駄な行動だったこと。算数の問題を解くのに、数式により、数式を解くためのキャラクターをそれぞれ呼んできて、自分は教室の中を往復。なかなか勉強が進まなかった。
やっぱり、当時の支援学級は、歌ったり、楽器を演奏したり、レクリエーションをしたり、たまにお菓子を食べたり、キャラクターが多く登場したり、遊具やおもちゃがあったりして、普通クラスの真面目な空気感がなく、自分はやりやすかったのかもしれない。
まず、平仮名の「え」を上手に書いたとき、加配の先生にそれを褒められた。飾って置きたいほどの出来だったらしい。しかし、自分は鉛筆で黒く塗りつぶした。自分は褒められたら伸びるタイプではなく、調子に乗ったり、照れたりし、うまく受け入れられない感じ。どちらかというと、叱られたら伸びるタイプだが、叱りの加減が合わないと余計だめで扱いにくい。
次に、支援学級での、日本地図のすごろく。6年生たちと一緒に。難しい漢字も出てきたが、何回もやっていて、自分には難しく感じなかった。とても面白かった。
次に、今考えると、ふざけていて無駄な行動だったこと。算数の問題を解くのに、数式により、数式を解くためのキャラクターをそれぞれ呼んできて、自分は教室の中を往復。なかなか勉強が進まなかった。
やっぱり、当時の支援学級は、歌ったり、楽器を演奏したり、レクリエーションをしたり、たまにお菓子を食べたり、キャラクターが多く登場したり、遊具やおもちゃがあったりして、普通クラスの真面目な空気感がなく、自分はやりやすかったのかもしれない。

