英語のスピーチコンテストの応募があり出ることを決めた。ある時、クラスで英語のスピーチの発表があった。その後に尾川先生が評価聞きたい人は聞きにきてと言われて気になったから聞きに行ったら声が小さかったから英語のスピーチコンテストに出るならもう少し大きな声で言えるようにしてと言われた。
英語のスピーチコンテストに参加する人で集まることがあった。教科書の一部のページを読むテストがあった。そのテストはどれだけ声を出せるかの確認のためだった。その時に鬼頭賎に前よりも声が出てで良かったよと言われた。スピーチコンテストに出る他のメンバーが前にやったの?と先生に聞いていてクラスで英語の発表をした時よりも出てからそう言ったんだよと説明していた。
夏休みまでに原稿を作って何回も先生が添削して完成させた。夏休み中は2回学校に行って練習する機会があった。1回目はネイティブの先生との練習だった。終わって家に帰った後に鬼頭先生から確認の電話があった。そのついでにネイティブの先生が声が小さかったから大丈夫か心配してたけど風華さんなら大丈夫だよって言ったけどできるよねと聞かれた。
2回目の時はスピーチを通しての練習だった。先生たちにアドバイスをもらった。
スピーチコンテスト当日を迎えた。受付する際、中1.2の頃に関わりのあったネイティブの先生と出会い会釈をした。スピーチも無事にできた。昼休みの時に親と尾川先生が話しをしていた。その際にいつも学校の時も今日みたいに大きな声で話してほしいと言っていたのを聞いた。
スピーチコンテストの結果としてはダメだった。午後のスピーチには進まなかった。
スピーチコンテストが終わり日常に戻ってすぐの英語の授業の時に頑張っていつもより少し大きな声で話せただけだけど尾川先生に褒められた
英語のスピーチコンテストに参加する人で集まることがあった。教科書の一部のページを読むテストがあった。そのテストはどれだけ声を出せるかの確認のためだった。その時に鬼頭賎に前よりも声が出てで良かったよと言われた。スピーチコンテストに出る他のメンバーが前にやったの?と先生に聞いていてクラスで英語の発表をした時よりも出てからそう言ったんだよと説明していた。
夏休みまでに原稿を作って何回も先生が添削して完成させた。夏休み中は2回学校に行って練習する機会があった。1回目はネイティブの先生との練習だった。終わって家に帰った後に鬼頭先生から確認の電話があった。そのついでにネイティブの先生が声が小さかったから大丈夫か心配してたけど風華さんなら大丈夫だよって言ったけどできるよねと聞かれた。
2回目の時はスピーチを通しての練習だった。先生たちにアドバイスをもらった。
スピーチコンテスト当日を迎えた。受付する際、中1.2の頃に関わりのあったネイティブの先生と出会い会釈をした。スピーチも無事にできた。昼休みの時に親と尾川先生が話しをしていた。その際にいつも学校の時も今日みたいに大きな声で話してほしいと言っていたのを聞いた。
スピーチコンテストの結果としてはダメだった。午後のスピーチには進まなかった。
スピーチコンテストが終わり日常に戻ってすぐの英語の授業の時に頑張っていつもより少し大きな声で話せただけだけど尾川先生に褒められた
