崩れていく日常生活〜中学編クラス〜

色んな先生は私のことを心配して声をかけてくれた。
鬼頭先生はある英語の授業の時に風華さん元気?って聞いてくれた。授業中だったから私は頷いた。そしたら先生が元気なら明るくねって言われた。鬼頭先生は私の学年団に所属している副担任の先生だった。
中川先生は、学校生活がしばらくして始まってから帰る時にバスを待ってる時間に友達できた?って聞いてくれた。
智也先生には、中学1.2年の頃に卓球の試合であったことあるけど覚えてる?って聞かれた。卓球部の顧問と同じ学年団に所属している学年主任。
山田先生とは、同じ学年団に所属するA組の担任で音楽の担当だった。山田先生にサブで使ってた音楽の教科書が違うことを話した。そしたらない曲をやる時はコピーを渡すと言われた。また,一緒に頑張ろうねと話しをした。
小倉先生は、部活で関わりがあった。2年D組の先生。
赤塚先生は、中学1.2年の頃から知っている先生だった。統合する中学の他の学校での部顧問で試合で何回も会っていた。ある時,赤塚先生に〇〇中学で卓球部の顧問でしたか?と聞いたらそうだよ。と答えてくれた。見たことある顔だと思ってたけどやっぱり試合であったことあるんだねと話しをした。
尾川先生は、英語の教科担任だった。学年は違った。でも,英語のスピーチコンテストの練習でたくさんお世話になった。
 私は中学の頃は色んな先生に恵まれていたなと感じた。