平凡一般人がボディガードになりました!?〜突然、歌い手グループのボディガードになっちゃった!?〜

「できましたよー、熱ついので気をつけてくださいねー」
「わぁ〜!ありがと〜!」
「てんきゅー」
両手で受け取る水さんと取っての部分を掴む桜さん。
「えぇ〜意外と美味しそうだねー!」
「おい、夜ご飯の後作れ」
命令口調の桔梗さん。
「わかりましたー!」
料理とかは結構得意だからね!
笑顔で返した。