推しへの想い ーポエムー 2



私には〝推し〟という人がいる。

たが...遠い。

遠くていいんだ...

遠くで見ている方が。

だって、好きな人がいたら?それに、もうすでにパートナーがいたら?...嫌だから。

だから、私は...ドン底の沼にハマらない。

そう決めたから。


だって...もう、心を刀で切りつけられたみたいな気持ちになりたくないから。

二度とあんな...あんな、苦しみ味わいたくないから...だから、私は...遠くに居るんだ。


〝好きな人〟でも、そう。

私は、疲れやすいタイプだから...今は、誰かを好きにならない。

人々と付き合うと...

結局自分の時間が持てないことを知った。

わりと・・最近。

だから、私は〝1人〟→〝孤独〟を選んだんだ。


だから、今は本当に体も心も軽いし明るい自分になれてる気がする。

たまには...うん。...今は、人間だからね。

落ち込むけど、すぐに立ち直れている。


今からでも、遅くないよ
『ーーー人生楽しむ』こと。

生きているんだから、良い意味で楽しまなくっちゃね!



あ、そうそう。

私...実は、『人間の首』が好き。

『人間の首から血を吸いたいなー』って、思う。(若い人の気を吸う。みたいな?)

だから、『首』は見ない...ようには、してる。


...何を言ってるんだか。私は


実は...人間じゃなかったりして...なんてね。