雪音だけのライブハウス

ノンフィクション・実話

雪音だけのライブハウス
作品番号
1775186
最終更新
2026/02/15
総文字数
2,075
ページ数
5ページ
ステータス
未完結
PV数
4
いいね数
0
あらすじ
主人公・深山 愛祈琉(みやま あいる)には、「雪が積もる音が見える」という不思議な能力がありました。

しかし、まわりの人たちは『気味が悪い』と理解を示さず、愛祈琉は孤立してしまいました。

彼女の唯一の味方は、叔父の西田 修児(にしだ しゅうじ)でした。

修児は愛祈琉の感性と歌の能力に感心し、『音楽活動を始めてみたら?』と提案しました。

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