「わぁー!白と黒の模様、かわいいー!」
私は、動物園のあるブースで興奮している。その動物は…。
そう!「パンダちゃん!こっち見て!」
「ねぇ凛。アキ可愛すぎないか。」
「はると。アキがタイプなんだー!っていいたいけど、アキのあの可愛さは誰にも真似出来ないね。」
「同盟組まん?」
「なんの?」
「『アキ大好き同盟』。」
「いいね。」
「「成立!」」
「凛、はると、何話してるの?」
「ん?知らない方がいいこともあるんだよ。」
えー?なんか今日2人の秘密多くない?
「ねぇ写真撮らない?4人で!」
「えっと……アキ、3人だよ。」
え?っとパ、パンダちゃん……。
新たに黒歴史できちゃった……。
「まぁ俺撮るわ。」
「ぶはっ!」
だって、だって、はるとの持ち上げたスマホの中には……。
「さすがにその加工は、ない!」
だって私たちの顔老けちゃってるの!
「もう。私撮るね。」
凛。ありがとう。
私は、動物園のあるブースで興奮している。その動物は…。
そう!「パンダちゃん!こっち見て!」
「ねぇ凛。アキ可愛すぎないか。」
「はると。アキがタイプなんだー!っていいたいけど、アキのあの可愛さは誰にも真似出来ないね。」
「同盟組まん?」
「なんの?」
「『アキ大好き同盟』。」
「いいね。」
「「成立!」」
「凛、はると、何話してるの?」
「ん?知らない方がいいこともあるんだよ。」
えー?なんか今日2人の秘密多くない?
「ねぇ写真撮らない?4人で!」
「えっと……アキ、3人だよ。」
え?っとパ、パンダちゃん……。
新たに黒歴史できちゃった……。
「まぁ俺撮るわ。」
「ぶはっ!」
だって、だって、はるとの持ち上げたスマホの中には……。
「さすがにその加工は、ない!」
だって私たちの顔老けちゃってるの!
「もう。私撮るね。」
凛。ありがとう。

