先生、あなたに逢えて幸せでした



『健太…。私もすごく嬉しいよ。』


二人でベットの中で抱き合いながら軽くキスをする。


お互い気分が盛り上がってるからすぐにキスは激しいくなり舌を絡ませあう。



『由佳、ヤッたらエライ積極的に舌絡ませるな!』


唇を離し健太がニヤリと笑いながら言う。



『///もうそういう事言わないでよ』


恥ずかしくて顔を健太の胸に埋めてた。



『ッ!!由佳、おまえ裸であんまり引っ付くな!!反応するだろ!!もう一回戦ヤルぞ?』



『…ぃぃょ…』



『由佳?マジ言ってんの?俺遠慮しねーよ?』



『ン。私も健太とエッチしたい。』


そう言い終わる前に健太に激しくキスされ、また健太に抱かれた。