先生、あなたに逢えて幸せでした



『もう、何がウフフフよ!もう、ダメだわ…』


「女の子なら誰でも最初は緊張するよ!?早く健太君のものになっちゃいなって!」


『///…っ。』

恥ずかしくて声も出ない私をしりめに由香は話す。



「まぁ、健太君なら経験あるだろうし大丈夫だよ♪ちゃんとこの間一緒に買いに行った下着つけた?」


『…うん。でも、張り切り過ぎって引かないかな?』

「何言ってんのよ!今時、女も大胆に行かないとね♪頑張って!!!」


『…うん。何を頑張ればいいか分かんないけど、頑張るわ』


「ちょっと大丈夫?由佳はボーとしてるから…。心配だわ!!避妊だけはしなさいよ?」


『///…っ!避妊ね。わかった…』


「まっ、後は健太君に任せてエッチしちゃえばいいのよ!少しぐらい痛くても我慢だよ?」