〜遊園地内〜
「ふふっどうせだから全部乗って感想貰おうかな」
ええ!?全部!?絶叫系は得意だけど怖い系は苦手なんだよね、、、
「やっぱ上手い話には裏があるってことだな」
「あー!!ラムテラス気づいてたでしょ!!なんで言ってくれなかったの!?」
「楽しそうなお前見てたら止められないだろ」
「私のせいにしないでよ!!」
「まあまあ、2人ともいくよ!全部乗るには時間が必要だからね」
蝶羽がグイグイと背中を押してくる。
「あぁ待って!どこから回るの!?」
「最初は絶叫系かな」
「マジかよ、、、、、、」
「あー、そういえばラムテラス絶叫系は苦手だったよね、よく覚えてる。そうあれは幼稚園の時、、、」
「あーもう!!そんな昔まで遡らなくていいから!!」
「時間ないし早速行こう!!」
〜ジェットコースター〜
乗り場の前で私はわぁっと声をこぼす。高くて絶景!!
「高くてワクワクするね!」
「、、、でなんでお前は乗らないんだっあげは!!!」
「だってぇ僕はほら管理者だから、乗れないんだよね」
「そんなこと言わずに!!一緒に乗ろうよ!みんなで乗ると楽しいでしょ?」
「えぇ、、、いいけど。じゃあ外部の安全確認は草薙よろしく」
「かりこまりました、、、が怪我だけはされませんよう」
「ハッこの僕が怪我でもすると?」
「ふふっどうせだから全部乗って感想貰おうかな」
ええ!?全部!?絶叫系は得意だけど怖い系は苦手なんだよね、、、
「やっぱ上手い話には裏があるってことだな」
「あー!!ラムテラス気づいてたでしょ!!なんで言ってくれなかったの!?」
「楽しそうなお前見てたら止められないだろ」
「私のせいにしないでよ!!」
「まあまあ、2人ともいくよ!全部乗るには時間が必要だからね」
蝶羽がグイグイと背中を押してくる。
「あぁ待って!どこから回るの!?」
「最初は絶叫系かな」
「マジかよ、、、、、、」
「あー、そういえばラムテラス絶叫系は苦手だったよね、よく覚えてる。そうあれは幼稚園の時、、、」
「あーもう!!そんな昔まで遡らなくていいから!!」
「時間ないし早速行こう!!」
〜ジェットコースター〜
乗り場の前で私はわぁっと声をこぼす。高くて絶景!!
「高くてワクワクするね!」
「、、、でなんでお前は乗らないんだっあげは!!!」
「だってぇ僕はほら管理者だから、乗れないんだよね」
「そんなこと言わずに!!一緒に乗ろうよ!みんなで乗ると楽しいでしょ?」
「えぇ、、、いいけど。じゃあ外部の安全確認は草薙よろしく」
「かりこまりました、、、が怪我だけはされませんよう」
「ハッこの僕が怪我でもすると?」



