生徒会長に愛されて






そして"亮と佑月"(僕の仲間)が来たと同時に女の子は居なくなってた。




「一体何者なのですかね?」




「・・・・・・」





実は僕には気になる事が一つある。





女の子が着ていた制服だ。





あれはきっと・・・・・




「佑月、亮!学校行こ!?多分遅刻だけど」





「そうですね。行きますか。」





「三月、立てるか?」




「佑月ありがとう、肩貸して」





僕達は目の前の学校に向かった。