『俺には付き合うならアイツしかし居ないて、大分前から決めてるから。アイツ以外本気好きになる事は無い。」』
ハァー。
「亜美ちゃん、会長は私がどんな水着だろうがなんとも思わないよ。」
「梨沙ちゃん、とりあえずこれ会計してカフェでも行こう。そこでゆっくり話し聞くから。」
私の表情から何かを察した亜美ちゃんはカフェでゆっくり話そうと提案してくれて、私達はカフェに向かった。
〜その頃〜
「おい、鈴まだ買う気かよ。」
「大輝うるさい、アンタは今日荷物持ちなんだから黙ってついてらしゃい。」
「ん?なぁあれって、孝介の妹じゃねぇ??」
「えっ?!うそ!亜美ちゃん?!どこどこ?」
「今誰かとそこのカフェに入ってだぞ」
「よし、行くわよ。」



