空気を読んで!木村くん!







会計をした後は二人で帰った、すると

「「あれ?方向同じ?」」

「「え」」

「まって木村くんの家ってここ?」

「そうっすけど月先輩は?」

「ここ、」

「何号室?」

「405っす」

まさかの隣、どういうこと?神様は運をくれないのだろうか、

「と、隣だ、」

「てことは毎朝月センパイのかわいい顔が見れるっていうことっすね」

「か、かわ!?//」

初めて男の人から言われたワードに固まってしまった

「じゃあまた明日っす」

そういった後に彼は私の額に、

キスをした、、