「………ああ、いい。そう、もっと」 隆二が言ってたお仕置きとはまさにこれのこと。 手を繋ぎ、奥の奥まで繋がる。 隆二の上に乗り、彼が果てるまでひたすら腰を振る。 「杏奈は…んん…これなら俺を満足させられるからな。」 「俺がこの体を育成してやったんだからな。 ……そうそう、いいぞ。」 「………ッッ! …ああ、久しぶりだったけどよかった。 これからも俺にもっともっと奉仕しろよ」 自分のモノを綺麗にするとそのまま眠りについた隆二。