心が通じ合った私達はラブホテルに移動した…生まれて初めて入るラブホテルに恥ずかしさとか羞恥心とか、そんな恥じらいみたいなものも何もなくて、私達はただお互いがお互いを求め合うように何度もキスをした
「菜子さんごめんなさい…僕余裕がないです…今日は途中で止めたりできそうもありません」
そう言うと日尾くんは私を優しくベットに押し倒した…
何度も何度もキスを重ね、日尾くんの指が私のブラウスのリボンを優しく解いた…
胸元が露わになった私は恥ずかしくなるが、もう途中で止めたいとは思わない…
「菜子さん…好きです…僕を感じてください」
日尾くんに耳元で甘く囁かれ、私は嬉しさが込み上げて涙が出てくる…
「私も由和が好き…」
ちゃんと口にして言えた言葉に日尾くんへの愛おしさが込み上げる…
愛しい人とするセックスってこんなに気持ちがいいんだ…求められるって…女の幸せってこういう事をいうんだ…
日尾くんに触れられるたびに私の体は敏感に反応してピクリと跳ねる
「あ…あん…ふぁん…」
卑猥に繰り返される日尾くんの愛撫と優しい指の動きに反応して私の体は嬉しい快感に飲み込まれる…
その内にゆっくりと日尾くんが私の中に入ってきた…もっと痛くて苦痛なのを想像していたのに、あまり痛みも感じなくて…気持ち良ささえ感じる行為に驚いてしまう…
「痛いですか⁇」
私を気遣って優しく耳元で囁く日尾くんに「ううん…全然痛くない」と笑って言う私は心も体も幸せで満ち溢れていた…
ゆっくりと動く日尾くんの動きに翻弄されて、私達は何度も感じ合い、一緒に2人で果てた…
愛してる…今まで男の人にそう思った事はない…でも今の私には自身を持って言える
愛してるよ…由和…
心地良い幸せな快感に包まれた私は日尾くんの腕枕で満ち足りて眠った…
「菜子さんごめんなさい…僕余裕がないです…今日は途中で止めたりできそうもありません」
そう言うと日尾くんは私を優しくベットに押し倒した…
何度も何度もキスを重ね、日尾くんの指が私のブラウスのリボンを優しく解いた…
胸元が露わになった私は恥ずかしくなるが、もう途中で止めたいとは思わない…
「菜子さん…好きです…僕を感じてください」
日尾くんに耳元で甘く囁かれ、私は嬉しさが込み上げて涙が出てくる…
「私も由和が好き…」
ちゃんと口にして言えた言葉に日尾くんへの愛おしさが込み上げる…
愛しい人とするセックスってこんなに気持ちがいいんだ…求められるって…女の幸せってこういう事をいうんだ…
日尾くんに触れられるたびに私の体は敏感に反応してピクリと跳ねる
「あ…あん…ふぁん…」
卑猥に繰り返される日尾くんの愛撫と優しい指の動きに反応して私の体は嬉しい快感に飲み込まれる…
その内にゆっくりと日尾くんが私の中に入ってきた…もっと痛くて苦痛なのを想像していたのに、あまり痛みも感じなくて…気持ち良ささえ感じる行為に驚いてしまう…
「痛いですか⁇」
私を気遣って優しく耳元で囁く日尾くんに「ううん…全然痛くない」と笑って言う私は心も体も幸せで満ち溢れていた…
ゆっくりと動く日尾くんの動きに翻弄されて、私達は何度も感じ合い、一緒に2人で果てた…
愛してる…今まで男の人にそう思った事はない…でも今の私には自身を持って言える
愛してるよ…由和…
心地良い幸せな快感に包まれた私は日尾くんの腕枕で満ち足りて眠った…



