終電で鬼上司の肩を枕にしてしまいました〜会社生活終了と思ったのに、終わったのは平凡で退屈な日常でした〜

恋愛(オフィスラブ)

壱単位/著
終電で鬼上司の肩を枕にしてしまいました〜会社生活終了と思ったのに、終わったのは平凡で退屈な日常でした〜
作品番号
1771972
最終更新
2026/01/12
総文字数
9,563
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
617
いいね数
9
あらすじ
限界OL、佐倉美月。残業帰りの終電で、鬼上司・工藤副部長の肩で熟睡してしまう。目覚めると見知らぬ終着駅、しかも高級スーツには消えないシミが……。人生終了を覚悟する美月だが、彼が突きつけたのは予想外すぎる『責任』の取り方だった。「逃げ場はないぞ。君の今日は俺が買い取った」不敵に微笑む工藤。その強引な提案が美月の平凡な毎日を劇的に変えていき――。最悪の夜から始まる、最甘暴走特急ラブストーリー!

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

1話だけだけど、気になるぅ~⤴️その後。😁

ひめかさん
2026/01/12 21:31

この作品のひとこと感想

すべての感想数:5

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop