「“さぁ皆笑って!I's Show Time!皆で始めよう 音の鳴る世界 始まりの始まりさ 手を叩こう 足鳴らそう 世界はほら一緒に歌いたがっている キラキラ ドキドキ 僕達皆のスタートは今さ!〜♪………わあ〜…素敵素敵素敵っ!!最高に良いじゃないっこの曲!!」
「そっ…そうかな?お爺ちゃん以外の人にそんな事言われたの生まれて初めて…」アシェルは凄く嬉しそうに にへっ と笑った。
「なんでこんな良い曲なのに見せようとしなかったんだよ?」
「だ、だって…僕が書いてるのを見てオーブリー達がいつもからかってくるから…」
「あんな奴らの言ってる事なんて気にする事ないわよ。どうせあいつらアシェルの曲があんまり良いから嫉妬してあんな事してくるのよ」
「間違いない」リュカは頷いた。
「ねぇ私アシェルが作った曲で歌って踊ってみたい!」
「えっ!?」まさかそんな事まで言ってもらえるなんて思ってもいなかったのでアシェルは驚いて目を丸くした。
「良いな、それ。乗った」
「アシェルも一緒に歌って踊るのよ!…あっ、良い事思いついた!今月のパライバトルはこの曲で出ましょうよ!1年5組の皆で!」
「ええっ!?それ本気っ!?」アシェルはますます驚いた。
「そっ…そうかな?お爺ちゃん以外の人にそんな事言われたの生まれて初めて…」アシェルは凄く嬉しそうに にへっ と笑った。
「なんでこんな良い曲なのに見せようとしなかったんだよ?」
「だ、だって…僕が書いてるのを見てオーブリー達がいつもからかってくるから…」
「あんな奴らの言ってる事なんて気にする事ないわよ。どうせあいつらアシェルの曲があんまり良いから嫉妬してあんな事してくるのよ」
「間違いない」リュカは頷いた。
「ねぇ私アシェルが作った曲で歌って踊ってみたい!」
「えっ!?」まさかそんな事まで言ってもらえるなんて思ってもいなかったのでアシェルは驚いて目を丸くした。
「良いな、それ。乗った」
「アシェルも一緒に歌って踊るのよ!…あっ、良い事思いついた!今月のパライバトルはこの曲で出ましょうよ!1年5組の皆で!」
「ええっ!?それ本気っ!?」アシェルはますます驚いた。



